『CutyLive』レビュー|魅力・料金・評判を実際に使ってみた感想!
こんにちはヒロです!
今回は『CutyLive』を紹介しますね。最近よく耳にするアプリで、実際に使ってみたら予想外に良かった。ライブ配信メインのアプリなんだけど、誤解されがちなポイントが多いから、正しい使い方を知っておくとかなり楽しめると思う。
CutyLiveとは?特徴を解説
ネット上のCutyLiveの評判はあまり高くない。でも実際に使ってみると、その批判の多くが誤解に基づいていると感じた。「出会えない」「サクラだらけ」という声があるけど、CutyLiveは出会い系じゃなくてライブ配信アプリなんだよね。
17Liveみたいなライブ配信が主目的。マッチングや出会いを求めるなら違うアプリの方が合ってる。逆に、ライブ配信で活動している女性に「出会えない」「サクラだ」って言うのは筋違いだと思う。正しい使い方を理解すれば、かなり楽しくてドキドキする体験ができる。
CutyLiveのここがおすすめ!魅力を3つ紹介
① ビデオ通話で盛り上がれる
僕は10人くらいの女性とビデオ通話でかなり盛り上がった。実際に会うことはなかったけど、CutyLiveは出会いが目的じゃないからがっかりする必要はない。女性との音声やビデオ通話を通じて楽しむのが醍醐味だ。
恋人同士みたいに映像を交換したり、親密な会話を楽しんだりできる。親しくなれば、ここには書けないようなことも起こり得る。出会い系アプリよりCutyLiveの方が楽しめたと感じた。
② 女性が積極的に誘ってくる仕組み
「女の子がそんなに簡単に映像を見せるわけない」って思うかも。でもCutyLiveでは、女性が男性ユーザーとビデオ通話やメッセージ交換をすることで報酬を得るシステムがある。だから彼女たちは積極的に動画で誘ってくるし、映像の交換にも協力的なんだ。
③ 5000円分以上の無料ポイント
有料アプリだけど、今は5000円分以上の無料ポイントを提供している。僕は無料ポイントだけで2回も女性と交流できた。このユニークな体験に一度触れれば、きっと魅了されるはず。
CutyLiveの女の子の特徴
利用者の平均年齢は22〜23歳程度で、若い女性が多い。画像を頻繁に投稿している女性も多く、年齢詐称は少ないと考えられる。ただ10人に会ってみると、年齢に疑問を感じる人もいたから、肌の質感などはしっかり観察した方がいいかも。
「モテるタイプ」の女性が多いけど、別の見方をすると「遊び慣れている」とも取れる。男性とのやりとりやCutyLiveの使用に慣れていて、ビデオの共有などをすぐやってくれる。会話を重視するなら、このアプリはかなり便利だと思う。派手で華やかな女性に抵抗がなければ、試す価値は十分にある。
CutyLiveの使い方・攻略のコツ
ミッションをクリアしてポイントを集めるのが基本。実施すべきタスクは3つあって、完了すると合計で5100ポイントが手に入る。
| ミッション | ポイント |
|---|---|
| チュートリアル完了 | 1000pts |
| クレジット登録 | 2000pts |
| ミッションチャレンジ | 最大2100pts |
5000ポイントあれば2人の女の子と充分に交流できる。「ミッションチャレンジ」のポイントは女の子とのやりとりをしながら徐々に増やす必要があって、少し手間がかかる。でも初期の3000ポイントだけでも2回の交流は可能。気に入った女性がいれば、お気に入りに登録しておくのがおすすめだ。
CutyLiveの料金や課金について
ポイント購入
| ポイント | 価格 | 1ptあたり |
|---|---|---|
| 170pts | 250円 | 約1.4円 |
| 320pts | 480円 | 約1.3円 |
| 720pts | 480円 | 約1.3円 |
| 3,584pts | 5,020円 | 約1.3円 |
| 7,234pts | 10,000円 | 約1.3円 |
ポイント消費
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| 音声通話 | 120pts/分 |
| ビデオ通話 | 170pts/分 |
| メッセージ送信 | 50pts/回 |
| 添付画像閲覧 | 30pts/回 |
| 添付動画閲覧 | 100pts/回 |
| スター | 10pts |
| ハート | 100pts |
| ダイヤ | 300pts |
お支払い方法はキャリア決済、クレジットカード、ビットキャッシュ、C-CHECK、コンビニダイレクトに対応。
まとめ|CutyLiveはこんな人におすすめ
CutyLiveのキーポイントは、画像の交換が可能なことと、大量の無料ポイントを獲得できること。一般的な認識とは違う面が多いアプリだと思う。無料ポイントを利用して、女の子との画像交換を体験してみてほしい。その刺激的な体験が、世界観を変えるかも。
